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いちょう祭へ

こんばんは、Nennenです。


先週のM3初参加が無事終わり、一段落かと思いきや、明日から2日間はいちょう祭です。
M3についての報告もしたいところですが、それはいちょう祭の結果報告と共に次の機会に、今回はいちょう祭の紹介をしたいと思います。


いちょう祭とは、大阪大学の創立記念日(5月1日)を祝し、全学をあげて新入生を歓迎するイベントです。
ラムレーズンでは、M3に引き続き「Rum Raisin Vol.3 - All Day Long -」をA302にて配布します。
この学祭は、サークル勧誘の要素も兼ねたイベントのため、ラムレーズンもこのチャンスを逃しません。
作曲に興味をもつ新入生や、すでに作曲経験のある阪大内の隠れDTMerたちを見つけ出し、彼らを仲間に加えていきたいと思います。
大阪大学には数多くの部活、サークルがあり、この時期の新入生はそれらを品定めします。
雰囲気、女子率、先輩の充実度、これからの豊かなキャンパスライフのため彼らは慎重にサークルを選びます。
部室を持たないラムレーズンは、この学祭をチャンスとし、積極的に自分たちの魅力をアピールしていきます。
では、ラムレーズンの魅力とはなんでしょうか?
部員のみなさんは答えられますか?
それでは、去年の学祭の様子を見てみましょう。


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学祭では、CDの配布以外にも作曲体験、録音体験などの体験コーナーを設けています。
普段の活動でもこのように、初心者、経験者を交えてみんなでわいわいと曲作りについて教え合っています。


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2013年いちょう祭の様子です。
こちらはグレート・ハイランド・バグパイプ。2人がかりでもなかなか鳴りません。


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こちらは銅鑼。この大きさでもかなりの音が出ます。
どうやらメンバーの中に民族楽器好きがいるようですね。


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2013年まちかね祭の様子です。
こちらはウィンドシンセサイザーです。何でもMIDIにできる時代ですね。


1DSC_0141.jpg
いろんなおもちゃがありますね。
どうやらメンバーの中にトイ楽器好きがいるようですね。

それでは、明日はいったい何をするのでしょうか。




DSC_8839.jpg



ほとんどが部員個人の思いつきです。
この自由奔放なところも、ラムレーズンの魅力の一つだと私は思います。
ぜひ、いちょう祭はA302へお越しください。
お待ちしています。
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